デジタル

2015年7月31日 (金)

Windows 10 へのアップグレード 意外と早かった

6月にハハのPCが不調になって Lenovo G50というノートを買ったのだけど,意外と早く 「アップグレードの準備ができました」 表示がされた。

Lenovo G50 80G001SHJP Windows8.1 64bit Celeron 2.16GHz(デュアルコアCPU) 4GB 500GB DVDスーパーマルチ 無線LAN Bluetooth WEBカメラ SDカードスロット HDMI USB3.0 10キー付キーボード 15.6型液晶(光沢あり)ノートパソコン ( Amazonでの商品名 )

デュアルコアでも,やっぱり Celeronなので速度はそれなりだけれど,ブラウジングやメール程度のライトユーザーには必要十分で,液晶の色域も割と広く,YouTube程度をヘッドホンで聞くなら,音もいい。( Dolby Advanced Audio )

Windows10は,4GB近くあって,ダウンロード終了後に「準備できたっす!」と言ってくるはずだが,インストールは 2時間以上かかった。 わたしのマクブクくらいのスペック Core i5 (Broadwell) + 16GB + SSD があれば,半分くらいの時間で終わるんじゃないかな。

少し動かしてみたけど,デスクトップで使っているので,Win8.1 と違いが判らない。 ブラウザが IE から Edge に変わったので使ってみたが,デザインがフラットになっているくらいで,普段は FireFox使っているため,やっぱり違いは判らなかった。sweat01

Windows10に機能強化を期待していた訳では無いので,いままでのソフトが動いてくれれば,問題無い。

なおマクブクの VMware Fusion 7.1.2 上では 「VMware SVGA 3D に互換性が無い」 と表示され Windows10 にアップグレードできない。 Win10の ISOファイルを落としてインストールし,VMware Tools を再インストールすれば入るという記事もあったが,急いでいないので,VMware Fusionのアップデートを待つつもりだ。

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2015年6月 7日 (日)

Narrative Clip って こんなカメラ

Narrative Clip2 という新製品の発売日が決まっているが,Bluetoothが付いていて,たぶん 技適マーク が付いないと思われ,国内で使うと違法になる可能性が高いため,Narrative Clip の方にした。 $149,円安はこういう時はありがたくない。

Fedex で送られて来た。 国内は西濃運輸が運んでいるようだ。

Nc1

箱が汚れてるのは,ま〜くの指にインクが付いていたため。 ごめんちゃい。sweat01
Apple製と言われたら,信じてしまうようなデザインだ。

Nc2

ちょっとした リーフレットと,USBケーブル一本が入っている。

Nc3

Nc4 16g

レンズ面を下にして置くか,真っ暗にしない限り,30秒に一枚ずつ写真を撮り続ける。
付いているインターフェースは,μUSBと,充電時に光る 白色LEDだけ。

Android , iOS, Windows, Mac 全てのソフトがあり,撮影した Narrative Clipを接続すると自動的に画像が読み込まれ(一時的にローカルディスクに読み込むが)全てクラウドに送られる。 クラウド側では適当なアルゴリズムで(適当な説明だな)グルーピングを行う。

これは一時間以上,時間がかかると思った方がいい。 ただ,クラウド側の処理なので,こちらのコンピュータの電源を落としても関係無い。

グルーピングが終わると代表的な写真(どうやって選択するかは不明)のサムネイルが表示される。 もちろん,全写真を表示するスイッチもある。

面白いかな,と思う写真を拡大表示して,よさそうならダウンロードする感じ。

時々面白いモノが写ったりするのを楽しむ画像記録装置なのだ。 cat

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2015年5月10日 (日)

Bluetooth マウス 電池交換注意!

ある日 「SONYの」 VAIO を使っていたハハが,PCが突然 動かなくなったと言う。

見たところ,何かをクリックしても(クリックはできている)動作しない。 例えば,デスクトップ画面から,左下のWindowsマークを右クリックして メニューを出し,コントロールパネルをクリックしても,コントロールパネルが出てこない。

CTRL+ALT+DELを押してウインドウを出し,タスクマネジャーをクリックしても開かない。

ファイルシステムを調べようとして,エクスプローラーからドライブを右クリックしても何も出てこない。

しばらくいじっていたが,こんな壊れ方は見たことが無い。 一晩電源を切って,次の日もう一度やってみることにした。

壊れた可能性も高いと考え,PCの購入についても検討した。 いまなら 15.6型ノートでも 3万円後半で買えるし。

夜中に目が覚めた時,ふと思った。 そう言えば,少し前にマウスの電池を替えたな ...

翌日,Bluetooth マウスの電池を外して,また入れ,ペアリングをやり直した。

直った。sweat01

気づかなかったら,Windowsシステムが壊れたのだと判断して,ノートPCを買い換えたかも知れない。 よかった〜。 cat

Bluetooth マウスは,電池を入れ替えても,そのまま認識されてしまうことがある。

だけどsign01 ペアリングし直した方が安全確実だ。 強くお勧めする。punch

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2015年4月21日 (火)

テレビが届いた

音声回路のアンプ,デコーダー回り等が壊れてしまった,6年前の 26型テレビ。

1tv1

26型テレビが 13.8kgあったのに,7kg しかない 32型・ブラビア。 ビデオレコーダーは DIGAだけど,ブラビアリンクで接続できたので,リモコンひとつで桶!

もはや 32型は壁掛けを前提に設計されてるんだね。 ベゼルが狭いため,26型と横幅はほぼ変わらない。

1tv2 イルカも笑ってる

重くなるかと思ったら,半分に軽くなってしまったので,地震対策は,写真に見えてる緑の荷締めベルトで十分だと思う。

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ソニー MDR-HW700DS レビュー / 柔らかい音質がいい

YAMAHAのサウンド・プロセサー DP-U50を買ったのは,2000年末のことだった。スピーカーを6本も置けないし鳴らせない,アパート暮らしのわたしには,ヘッドホンによるバーチャルサラウンドしか選択肢は無い。

わたしは映画の魅力の 50%は音だと思っている。幾ら Blu-rayで画面がハイレゾになったとしても,ちゃんと音が聞こえないのでは話にならない。

Dolby あるいは DTSの 5.1chをバーチャルサラウンドにする機器と言うのはありそうで無かった。 それが DP-U50を14年以上使った理由だ。しかし,そろそろ寿命だ。

あとは,ソニーの HDMI入力のバーチャルサラウンド無線ヘッドホンしかない。 しかし何年か前に,初代を店で視聴した時にはあまり感心しなかった。

MDR-HW700DS が 2013年に出て,評判がいい。 価格も 3万8千円で始まり 2015年になっても 3万2千円までしか下がらないことからも,売れているのが判る。

MacBook Pro Early 2015(Broadwellを待っていた)には HDMI端子がある。 ただ,24インチモニターとは DisplayPort接続していて,HDMIは音声と画像が出せるわけなので,画像がぶつかったりしないか心配だったが,「いつも心に人柱!」のわたしはやってみた。

結果はOK。 EIZO EV2455 には DisplayPort, DVI, HDMI, VGA(もう要らんだろ)入力があるが,Inputで DisplayPort を選んでおけばいい。 Macのサウンド出力も SONY AVSystem を選択すれば大丈夫だ。ただ,HDMIは初期化信号を送っているようなので,もし音が出なかったら,一度シャットダウンして,起動してみよう。

音は,バーチャルサラウンドを強調するようなドンシャリ系かと思ったら,柔かく上品ないい音で,嬉しく裏切られた。迫力が無いと言うことではない。 ピュア・オーディオでも,ハイレゾ音源は芯はあるが柔らかい音になる。 Blu-rayにもハイレゾ音声が入っているのだから,これが正解なんだと思う。

サラウンドを無理矢理強調していないので,最初はあまり判らないが,昔の DVDを見ていて,DTSではない Dolby 5.1chでも,横や,やや後ろの音が入っているのを初めて知った。 DVDを見るのも楽しくなった。

重さ 320gということで,重いかなと思ったが,人間工学的によくできていて,3〜4時間の視聴では気にならない。 分厚いイヤーパッドも心地いいし,メガネをかけていても平気だ。

Blu-rayを含む10本程度の映画を見たが,音切れ,ノイズは一度も発生していない。2.4GHzと 5GHzの2バンドを使っているのが効いているのだろう。

わたしのように,スピーカーが鳴らせない環境の人に強くお勧めできる,とても好いサラウンド・ヘッドホン・システムだと思う。

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2015年4月 7日 (火)

ケーズデンキでブラビアを買った Amazonより安かった

26型のビクターの TVをアナログ時代から使っていた。 このTVを選んだ理由は,Amazonで一番安かったから。(適当な大きさで。)

残念ながら,7年目から色々とおかしくなり,だましだまし使っていたが,8年目で買い換えることにした。

頻繁に現れる 症状。
○ デコードが完全にできず,ブロックノイズがでたり,絵が止まったりする。(電源プラグ抜き差しで直る。)
○ B-CASカードが読めませんとさわぐ。 (電源を切って,B-CASカードを挿し直すと直る。)
○ 音声が出なくなる。(バカみたいに音量を上げると,どこかでドカンと出るので,そこから音量を下げる。)

この 3つの症状を何とかしつつ一年も我慢したのはエライ。(のかな?)
まあ,うちは大してテレビを見ないから我慢できたんだと思う。 わたしが一日1時間 見ることはないし,母も長くて 2時間くらいだと思う。

ケーズデンキへ行ったら,壁みたいに巨大なテレビばかり置いてある。 現在 TVは 24型の上は 32型に飛ぶらしい。

26型は横方向 690mmだった。 置けるとしても,700mmをちょっと超えるくらいじゃないと無理だ。 (ウサギ小屋にゃので〜。)

24型はやはり小さい。 わたしが今 マクブクの 2ndディスプレイとして使っているは 24型だが,60cmくらいの距離から見るならいいが,1.2mくらいから見るには小さい。(しかし,1.2mのTV視聴距離とは,うちはホントに小さいな。sweat01

32型もベゼルが狭くなっているので,少し無理すれば置けそう。 横方向の一番小さい 721mmの ソニー ブラビア KDL-32W500Aにした。

26型を回収してもらう費用があるので,4万7千円を超えたが,本体は 4万4千円と,Amazonより ¥2,400 も安い。 リアル店舗で,これは立派。punch

現在家電が売れるシーズン(年度初め)なので,在庫が無く,納品は 2週間後になったが,もう一年も我慢したので,特に苦にならない。 26→32型は,たぶん大迫力であろう。 cat

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2015年3月20日 (金)

電波時計はダメ! なぜメーカーは wifi時計を作らないのか

うちには電波時計が 5台ある。

理由。
1)正しい時刻が好き。
2)時刻合わせが大嫌い。

5台もある理由だが, 2台は目覚まし用で 「出張の嵐」時代の名残り。

どの出張も,例えば営業が行けなくて困ることもあるが,設計者が行かない出張は意味が無く,絶対に起きなければならなかった。 インフルで出張したこともある。(迷惑だ。)
海外出張先で ノロ に罹ったこともある。(地獄のようだった。 時計と関係ないけど。)

1台は,年月日,曜日,六曜(いらない), 温度,湿度 も表示する大きめで,デスクの脇に置くもの。

1台は,LED発光型で夜中に目が覚めた時に見る。

1台は,隣の部屋のドレッサーのところに置いてある。 髪にブラシをかけたり,シーブリーズをパシャパシャしてみたり,出かける前には 自分の顔くらい見るでしょ。 そして出かける時は意外と時間ギリギリだったりするので,ここにも時計があるわけ。

調べてみたら 5台とも 7年前に買っていて,少なくとも 6年間は電波を受信していた。 ところがここ一年ほどまったく受信しない。 全部一遍に受信しなくなったので,時計の問題では無いと思う。

うちは,北側にもアパートが建っているため,福島局は入らず,九州局を拾っていた。 周波数は 40kHzという長波 (LF) であり,波長が非常に長いので障害物の影響を受けにくく,地表を這うように伝搬し,また電離層の影響も受けないはずだ。

そんな電波が何故入らなくなってしまったのか,わたしには判らない。

仕方無く,もの凄くおバカなものを買った。

Ntp

NTP (日本標準時プロジェクト)のサーバーにネット接続して時刻を取得し,電波時計の周波数で発信する装置。sweat01

時計メーカーに提案したい。 受信できない場所も多い電波時計なんか作るのは止めて,wifi時計 を作った方が現実的だ!

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2015年2月15日 (日)

Audirvana Plus 2 にアップグレードした

音楽を聴くのに Audirvana Plus というソフトを使っている。 version 1.x を買った時に $74 だったので安いソフトとは言えないが,オーディオ機能的にはその価値はある。

このソフトを買ってから,全ての音楽をこれで聴いている。 ALAC(Apple Lossless)でCDからリッピングした音源も,このソフトが ビット数,周波数共に補間してアップコンバートしてくれる。 もちろん,ハイレゾFLAC音源を聴くには必須だ。

そのソフトが購入後 2年で,version 2 にアップデートされたが,有償だ。 OSXは versionが上がると古いソフトがあっさり動かなくなったりするので,アップグレードしておくことにした。$39 と安くはないが仕方無い。

Purchase Upgrade のページに入るには,名前・メアド・前回購入時の注文番号を 入力するようになっていが,何回やっても入れない。 昨日午後,サポートにメールを入れておいたら,朝には返事が来ていて,メアドの大文字・小文字が問題だろう,とのこと。

名前が漢字で登録されているのが問題だろうと思っていた。 (クレカで買っているので,ローマ字名も入力してあるから,ローマ字を使いそうなものだが。)サポートの言うとおり入力したら,あっさり購入できた。

Audirvana のサポートは,以前サンプリング周波数について問い合わせした時も,翌日朝には明快な回答が来た。 このサポートの良さは高く評価したい。

Version 2で何が変わったかと言うと,ライブラリ機能が付いた。 う〜ん,要らない。sweat01  iTunes のような世話を焼くソフトは嫌いで,iTunes は CDのリッピングだけに使っている。しかも,ライブラリ機能は iTunesを大胆に凌駕する使い難さだ。punch

音楽ファイルは全て手で管理している。 数千曲なら余裕。 ジャンル→演奏者→アルバムというツリーで管理しているから,どうってことない。

Audirvana 1.x では,聴きたい音源ファイルをドロップしてすぐ聴けた。 2.x はライブラリ機能が追加されたために,これが簡単にできないようだ。 純粋な音楽再生機能は今のところどちらの versionも変わらないようなので,Audirvana 1.5.12(最終バージョン)を使い続けようと思う。 上書きインストールしないでよかったー。 sweat01

ver 2.x を買ったのは,保険と言うことで ... 。 ライブラリ機能もそのうち改善されると思うし, ver 2.x も時々起動して,アップデートしてゆこう。 1.0 だって 1.5.12 までアップデートした訳だから,期待はできると思う。 cat

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2015年1月22日 (木)

Windows10 が無料になる理由

Windowsは PCの OSとして今でもシェア7割以上あるが,タブレットでは僅か1割,スマホでは姿も無い。 PCだけがネットにアクセスする道具では無くなった以上,MSとしては Windows10で巻き返しが必要だ。

Windows10は,タブレットやスマホでも動くそうだ。(全く同じコードでは無いだろうけど) つまり Windows10を PC,タブレット,スマホをシームレスで動作させることにより,タブレットやスマホでのシェアを上げたいのだろう。

お手並み拝見というところだ。 Googleも Appleも対応策を考えているだろうし。

しかし,Windows10は出荷開始から一年間,Windows7 からのアップデートも無料になっているのは凄い。 Winodws7 って,2009年発売の,5年以上も前の OSなんだよ! (メインストリームサポート -機能向上を含むサボート- も 今月の13日に終わっている。)

そのくらい Windows10に乗り換えて欲しいと言うことだ。 また,Windows7時代のPCでも動く 重くないOSなのだろう。

シェアが未だに 12%程度しかない Windows8.1 は,Windows Meのような かなしーOS だったね,という歴史的評価が残るんだろうな。 マウスとキーボードに慣れたユーザーを混乱させただけだったと思う。

10月出荷開始ということで,うちにも Windows8.1 がふたつあるので,出荷されたらひとつはすぐに入れるつもり。 もうひとつは,国税庁の確定申告書等作成コーナーのソフトが対応しない可能性があるので,2016年の確定申告を終えてからにしよう。

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2015年1月21日 (水)

デジタルカメラ 20年 / カメラの解像度にモニターが追いつかない

カシオの QV10が発売されたのは,1995年3月だった。 今年でちょうど 20年になる。 わたしの最初のデジカメは 1996年に買った QV10Aだった。

320x240画素という,いまなら「サムネイル?」と言われそうな大きさの画像で,内部メモリに保存,RS232C(シリアル通信)でPCに取り込むという仕様だった。 それでも楽しかった。catface

現在のコンデジは QV10を高機能にしたに過ぎない。 それほどQV10は先進的だった。 何故って液晶ディスプレイが付いていたのだ。

よく考えて欲しい。 銀塩写真の時代には,焼き付けするまで「写り」は判らなかったことを。 液晶ディスプレイは飛躍だったと思う。

わたしは高校生の頃には何とか一眼レフを手に入れ,家の北側の一畳ほどのスペースをビニールの暗幕で覆って暗室を作り,白黒フィルムの現像と紙焼きをやっていたが,大量に写真を撮り始めたのはデジタル時代になってからだと思う。

だから,わたしは自分を Digital Photographer だと考えている。 QV10A以降の19年間,どんなデジカメを何台買ったかは覚えていない。 少なく見積もって 30台は買った。 たぶん,もう少し多いだろう。

現在,低価格のデジカメにはスマホに取って代わられて殆ど無くなり,プレミアム・コンパクトと一眼が生き残っている。

( プレミアム・コンパクトは和製英語のようで,英文の記事では Advanced compact camera という表記が多い。)

デジカメの性能向上は目覚ましいが,残念なことに PCのディスプレイが追いついていない。 前にも書いたが,例えば μ4/3(マイクロフォーサーズ)の画像をきれいに見るためには 4K液晶が必要だ。 フルサイズのセンサーなら 8K液晶が欲しいだろう。

しかし,いまだに Windows XP が 10数% 残っていることを考えると,1024x768 の 1K液晶も相当残っていると思う。 1K液晶は色域も非常に狭い。

μ4/3機 を壊したばかりなので負け惜しみに聞こえるかもしれないが,少なくとも sRGBの色域をカバーした 4K液晶が普及するまでは,プレミアム・コンパクトで十分かも知れない。

OM-D E-M5 が,感度を2段階くらい上げたセンサーを積んできたら,その時はわたしの心も動くかも知れないが ...

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