マクブク日記2

2015年3月17日 (火)

MacBook は上海からやって来る

12日に MacBook Pro13のメモリを 16GBにして発注した。(標準構成 8GB) 仕様変更すると納期が少しかかると言うことだったが,17日(今日) 出荷のお知らせメールがきた。

お届け予定日は 20日と言うことだ。 何でそんなにかかるの,まさか海外から来るわけじゃないよねー,と思ってヤマト便を検索したら,ヤマトの上海支店で荷物受付がされていた。

それなら仕方無いっすね。 iMacなんかは「在庫あり」になっているから輸入済み。 MacBook Proは 1-3営業日で出荷となっているので,日本には無いのかな。

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2015年3月13日 (金)

IE11 で Suicaインターネット・サービスを使うには

国税庁の確定申告書作成ソフトでさえ,1月初めには IE11対応を終わっていたのに ( Window 8.1の IE11のリリースは 2014/10/17 ) JR東日本が,まだできていないのは呆れた話だ。

さて IE11で使うには。

1) FeliCa のドライバーが 1/27 に更新されているので,インストールする。
(URLは儚いモノなので,このブログではできるだけ使わない。)  " felica ドライバー " でググると,ダウンロードサイトがある。

2) IE11の互換性表示モードを使う。

IE11の ツール→互換性表示 を選択。
この時,IEで JREastのサイトを表示していると,自動的に Jreast.com が枠内に表示されるので," + " ボタンを押して,互換性表示ソフトのリストに入れればいい。

なお,この方法は使えると言うだけで JR東日本は何の保証もしていないので,自己責任でお願いしまふ。

直接にお金が動く mission-critical なサイトだから,慎重にテストしている,と言い訳すると思うが,国税庁のサイトだって,誤動作したらそのまま確定申告されてしまうのだ。

上場している純粋民間企業 JR東日本が,お役所より何ヶ月も遅いとは何事だ。punch

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2015年3月 5日 (木)

RAID HDを買って驚いた

ま〜くは写真や音楽データ,その他の重要なデータを RAID1 HDに保存している。 ( RAID1とは 2個のHDDに同時に同じデータを書き込むやり方,ミラーリングとも言う。)

真冬になって古いHDのどれかが起動時に音を出すようになった。 よくあることで,古くなったHDDの流体軸受けの中の潤滑剤(たぶんシリコーンのようなもの)が,低温で少し固くなり,トルクの弱まってきたモーターがスピンアップ(回転し始め)に失敗しているのだ。

TimeMachine と,マクブクの丸ごとバックアップに使っていた HD を USB3 1TBに買い換えた。 パーティション2つに切って使うことにした。

500GB RAID1 を 2TB RAID1 HDに買い換えた。 1TBで十二分だったが,2TB〜6TBしか売ってなかったのだ。

CCC (Carbon Copy Cloner ) で,RAID HDのデータ移行を始めたところ,驚いたことに途中で 500GB HDが認識されなくなった。 一度シャットダウンしてから始めると,次はしばらく動いてからコピーが進まなくなった。 データは200GB程度しか無かったが,4回シャットダウンして CCCでクローンを始める悲しい展開になった。 そして 500GB HDからはジーというような嫌な音がする。sweat01

CCCのミラーリングでは,どんな状態から始めたとしても,コピー元とコピー先にあるファイルの比較をしてからコピーを始めるので,割と安心だ。
それでも お祈りしつつコピーしていたらやっと終わった。 CCCのファイルの比較はたぶん,ファイルサイズとタイムスタンプだけだと思うが,それが合っていると言うなら,たぶん大丈夫だろう。 もしかしたら,壊れたファイルもあるかも知れない。 古い RAID1 500GBは一年くらい保管しておこうと思う。

調べてみて驚いたのは,この 500GB RAID HDを 7年も使っていたと言うこと。 保存する時だけで,普段はそれほどアクセスしない装置なので,HDDは3年以降は信頼しない ま〜くなのに,見落としていたのだ。bomb

深く反省し,今後は 3〜4年毎に買い換えることを天に誓った。 punch

これでディスプレーポートで接続できるモニターも買ったし,1TB, 2TB, 2TB RAID, スーバーマルドチイブの全てが USB3になり,あとは Broadwell版のマクブクを待つばかりだ。

HDの振り分けは
1TB → 2パーティションにして,ひとつを TimeMachine用に,ひとつをマクブク本体SSDのクローンにしている。
2TB → CSS解除してるのは内緒だよ,でも自分DVDだからいいじゃん! と映画を置いてある。 いちいちDVDを入れるより利便性は遙かに高い。
2TB RAID1 → 重要なデータの保管用。

新まくぶく,出るのは夏かなあ。cat

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2015年2月26日 (木)

PCリサイクル簡単だった

モニターを EIZO EV2455に買い換えたので,7年使った S2231Wを捨てなければならない。 こいつは,さすが7年前の製品だけあって信じられないほど重く,スタンドも嵩張るのだ。
これをどう梱包するか悩んだが,スタンドは外して「もえないゴミ」に出した。

スタンドが 12kg,液晶本体が 8kgあるのだ。sweat01

もう一台捨てなきゃいけないモニターがある。 7年前にソニーの液晶モニターが突然死んだ時に,新モニター買い換えまでのつなぎで買った,sofmapで一番安かった Acerのモニターだ。 7年前にも拘わらず PCリサイクルマークが付いていないので,今までベッドの下に放り込んで置いたのだ。

2つのメーカー共に,申し込みはメーカーのサイトからできた。 Acerの方はリサイクルマークが無かったので,有償リサイクルを申し込んだところ 「そのシリアル番号(24桁ある)の製品は,リサイクル対象品で,リサイクルシールの有無にかかわらず,無償リサイクルします。」というメールが来た。

昨日,夕方の郵便で エコゆうパックの伝票が2通送られてきた。 5時半頃 担当の郵便局に電話すると 「集荷は6時半までですが,今日の方がいいですか」と聞かれたので,明日の午後お願いします,と応え 2〜4時の集荷をお願いした。

2時に郵便局の担当者が来て,伝票の控え部分をくれて,持って行ってくれた。 おしまい。

ネットからの申し込みが,ちょっとわかりにくいところもあったが,全体として非常に簡単で,システムがこなれていると思った。

PCリサイクルをどうしようかと思っている人は,メーカーのサイトから申し込んで,伝票が来たら貼って,郵便局に電話して持って行ってもらうだけだ。

わたしはちょうどいい箱があったので段ボールで梱包したが,ビニール袋に入れただけでもいい。

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2015年2月24日 (火)

Photoshop Elements 13 怒りのレビュー

Photoshop Elements 13 を買った。 EIZO EV2455 (1920x1200 ) で PSE12 を使ったら,どうにもならなくなったので。

ファイルを開く,ファイルを閉じる,終了(PSEに読み込んだ写真がある時)などの操作をするとダイアログが開くが,ダイアログが画面の上にすっ飛んでしまい,ダイアログの下のほんの少ししか見えない。 操作できないので escで消すしかない。

PSE を MacBook側で使用すれば問題は起きない。 しかしそれでは,EV2455の存在する意味が無い。

これは解像度に関係のある不具合だと考えた。

PSE13 は Retina 対応だと聞いていたので,解像度に関係する問題は起きないだろうと思った。 わたしの PSE12Editor は AppStore で¥7,800で買ったものだ。 AppStoreには,まだPSE13Editor は出ていない。

仕方無く Amazon(最安だった)から Windows/Mac 対応のアップグレード版を ¥8,856 で買った。 全く使わない Organizer 13を含んでいる。 (独自データベースで管理するライブラリーは信用していないので。)

アップグレード版なので PSE12を残しておいた。 (Adobe ID でサインインするようになっているから,PSE12を購入した情報は判るのかもしれないが。)

PSE12のおかしくなっている設定が引き継がれそうで,ちょっとヤダけど,Retina対応だしな,と思ってインストールした。

PSE13でも全く同じ現象が起きた。

ここで,サポートに連絡しようとしたのだが,Adobeのサイトは サイト内たらい回し・無限ループ に作られており,どうしてもフォーラム(互助活動掲示板)へ行くしか無いが,そのフォーラムに入る前に名前を変えたり,入る方法すら,サイト上の helpが古過ぎて,現在のサイトと違う。 ここで愛想が尽きたので,自分で色々とやってみた。

2時間ほどやってみて,ソフトが完全全画面でない状態(ウインドウの拡大縮小が可能な,赤,黄,緑の丸が並ぶバー見えている状態)にしてから,縦方向を半分くらいに小さくすると,ダイアログがソフト内に表示される。 何回かやっていたら,画面が完全全画面でない状態で最大ならば,ダイアログがソフト内に表示されることがわかった。

PSE13は起動すると,完全全画面で表示され,例えば cmd+F や ESC では丸が並ぶバーが見える状態 にできない。 ヘルプから 「スタートアップスクリーン」「アップデート」等の操作をすると 丸の並ぶバーが見える状態になる。

一手間かかるが,これなら使える。 しかしこれは完全にバグだ。 完全全画面にすると,必ずダイアログは上にすっ飛ぶ。 それとは別に,トリミングで グリッドオーバーレイが無い状態に設定しても保持されないのもバグだ。 起動する度にグリッドオーバーレイに戻ってしまう。

MacBook Pro Late2011 corei5,メモリ16MB,SSDに換装済み,OSX10.10.2,外部ディスプレー(DisplayPort接続) EIZO EV2455。

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2015年2月15日 (日)

Audirvana Plus 2 にアップグレードした

音楽を聴くのに Audirvana Plus というソフトを使っている。 version 1.x を買った時に $74 だったので安いソフトとは言えないが,オーディオ機能的にはその価値はある。

このソフトを買ってから,全ての音楽をこれで聴いている。 ALAC(Apple Lossless)でCDからリッピングした音源も,このソフトが ビット数,周波数共に補間してアップコンバートしてくれる。 もちろん,ハイレゾFLAC音源を聴くには必須だ。

そのソフトが購入後 2年で,version 2 にアップデートされたが,有償だ。 OSXは versionが上がると古いソフトがあっさり動かなくなったりするので,アップグレードしておくことにした。$39 と安くはないが仕方無い。

Purchase Upgrade のページに入るには,名前・メアド・前回購入時の注文番号を 入力するようになっていが,何回やっても入れない。 昨日午後,サポートにメールを入れておいたら,朝には返事が来ていて,メアドの大文字・小文字が問題だろう,とのこと。

名前が漢字で登録されているのが問題だろうと思っていた。 (クレカで買っているので,ローマ字名も入力してあるから,ローマ字を使いそうなものだが。)サポートの言うとおり入力したら,あっさり購入できた。

Audirvana のサポートは,以前サンプリング周波数について問い合わせした時も,翌日朝には明快な回答が来た。 このサポートの良さは高く評価したい。

Version 2で何が変わったかと言うと,ライブラリ機能が付いた。 う〜ん,要らない。sweat01  iTunes のような世話を焼くソフトは嫌いで,iTunes は CDのリッピングだけに使っている。しかも,ライブラリ機能は iTunesを大胆に凌駕する使い難さだ。punch

音楽ファイルは全て手で管理している。 数千曲なら余裕。 ジャンル→演奏者→アルバムというツリーで管理しているから,どうってことない。

Audirvana 1.x では,聴きたい音源ファイルをドロップしてすぐ聴けた。 2.x はライブラリ機能が追加されたために,これが簡単にできないようだ。 純粋な音楽再生機能は今のところどちらの versionも変わらないようなので,Audirvana 1.5.12(最終バージョン)を使い続けようと思う。 上書きインストールしないでよかったー。 sweat01

ver 2.x を買ったのは,保険と言うことで ... 。 ライブラリ機能もそのうち改善されると思うし, ver 2.x も時々起動して,アップデートしてゆこう。 1.0 だって 1.5.12 までアップデートした訳だから,期待はできると思う。 cat

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2015年2月14日 (土)

FlexScan EV2455 レビュー (雑多なこと書いてあるけど)

FlexScan S2231W を使っていた。 4年くらい使ったかなと思っていたら, 2008年 1月の購入で,もう 7年も使っていたのだなあsweat01 とびっくり。

S2231Wは Adobe RGBカバー率 92%という色域の広いモニターだった。 しかし パソコンを主な生活の道具として使っているので,1680 x 1050 はやはり狭い。 特に縦方向の 1050が狭い。

1920 x 1200 のモニターが欲しい!
DELLの Adobe RGBカバー率 99%のモニターも魅力的だが,画像が出ないとか,相性問題が結構出ているようなので,やはり信頼できる EIZOから選ぶことにした。

FlexScan EV2455は色域を発表していないが,sRGBのガンマ曲線がまっすぐだというレビューを見たので,基本的にビジネス用で色域には期待できないことは理解しつつ購入した。 それでも,変えたばかりだと,色の鮮やかさが足りなくてちょっと淋しい。

いままで S2231Wで 写真のレタッチをしていたが,よく考えれば EV2455は,平均的なモニターよりも画質的にはずっと良いわけで,ブログに載せる写真なら,このモニターでレタッチした方が,読者が見るときの絵に近くなるかも知れない。

S2231W 22型  1680x1050 = 1,764,000画素 2008年1月 ¥67,830
EV2455 24.1型 1920x1200 = 2,280,000画素 2015年2月 ¥49,150

24551 こんな感じに配置

モニターは見上げると疲れるので,かなり下げた。 そうしたら,いままで使っていた左右セパレートの小型スピーカーの置き場所が無い。

EIZOのモニターは伝統的に,スピーカーは音が出ればいいという設計思想なので,外部スピーカーは必要だ。

DisplayPort で接続したために,ヘッドホン端子からは非常に良い音が出ていて,これを使わない手は無い。 前から持っていた,断面おむすび型のスピーカーがモニターとスタンドの間にうまく挟まった。(写真汚くてゴメン。)

24552

一番上の写真ではスピーカーは見えないが,真上を向かせるとラックの天板に音が反射する。 そのため,非常に広がりのある音になる。 YouTubeの音楽鑑賞なら,これで十分だ。

このスピーカーは,Bluetoothでも ステレオミニ直結でも使え,パッシブラジエーターを持っていてかなり低音までしっかり音の出るスピーカーなのだ。

設置(信じられないほど重い S2231Wを取り出すのが一番大変だった)を終え,スピーカー問題も解決して,今は快適に使っている。 たった 150画素でも縦方向が長いのはいい。catface

勇気のある人は,DELLの広色域モニターを買うのもいいと思う。 しかし,最早パソコンは生活必需品だ。 重要なコンポーネントについては,わたしは人柱を卒業した。

mini DisplayPort - DisplayPort ケーブルだって,4千円もするナナオの純正品を買ったくらいだ。 ははん。(←意味なし。)

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2014年12月 1日 (月)

MacBook Pro いつ買い換えるか

Intel Haswell Refresh が出たと思ったら,Broadwell が発表になっている。 ま〜くは3年でコンピュータを買い換えているので,今が買う時だが ...

Haswell と Broadwell には大きな違いがある。 前者が 22nmプロセス(配線の太さだと思って貰えばいい)なのに対して 14nmプロセスルールに変わる初めての世代なのだ。

1nm = 1/10億 m 。 人の視感度の高い緑の光の波長は 550nmくらい。 現在のCPUのプロセスがどれだけ微細か判って貰える,かも知れない。

同じ性能なら消費電力は30%程度下がり,内蔵GPUもかなり性能アップしそうだ。Retina と 外部ディスプレイを駆動するには,GPUパワーはできるだけ欲しい。

ま〜くは,性能アップして熱くならない MacBookが欲しいので,CPUの消費電力が落ちたからと言って,Apple がファンレスの MacBook Pro を作ったりしない限り(それは無いと思うのだが)Mid 2014まで待とうかと思う。

外付けディスプレイも 1900x1200以上に買い換えるつもりだし,外部HD類を含む USB機器全てを USB3にするつもりなので,結構な予算の覚悟も必要そうだ。

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2014年10月29日 (水)

Yosemite 結局ATOK2014を買った

MacBook Pro Corei5 Late2011を Yosemiteにしたら ATOK2011が暴走する(100%CPUを使う = コア一個使い切ってしまう)状態が頻繁に発生し,uninstallerも起動しないため手動で削除した。

Yosemite から 「ことえり」ではなく,JapaneseIMになったので使ってみたが,細かな設定が殆どできない。

ま〜くの場合は,Karabiner という キーリマップ・ソフトを使って 親指シフト(Nicola配列)で打っているため,日本語入力メソッドとの相性がより厳しいようだ。

Google日本語入力も使ってみたが,親指シフトで使うと存在しそうに無い文字 「 < の下に _ 」が出力されたりしてダメだった。

Karabiner の Nicola配列用のXMLを書き換えれば使えるのかもしれないが,お金で解決することにした。sweat01

非常に細かな設定ができてやっぱり使いやすい ATOK2014を Amazonでダウンロードした。¥6,756。

ATOK2011 は3年しか使えなかったわけだが,¥2千幾らか/年 でこの機能を使えたのは高く無かったかもしれない。

しかしジャスト・システムは ATOK2012も,Yosemite動作保証外にしていて,少なくとも 3年くらいはサポートして欲しいなあ,と思った。 cat

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2014年10月20日 (月)

Yosemiteで ATOK2011を手動削除する

Yosemite を使い始めて 2日目に,突如すごい勢いでファンが回り出した。 使ってもいないATOK2011が CPUを90〜100% 使っている。 頻繁に起きる。

Yosemite では「ことえり」ではない新しい日本語入力になったそうなので,使ってみようと思う。

「システム環境設定」「キーボード」「入力ソース」を選択。
画面左下の +キーを押して,右の欄から 「あ 日本語入力」を選択する。

再起動して,Yosemite純正日本語入力になっていることを確認。

ATOK 2011にはアンインストーラーが付いているので,起動 .....
しない。 Orz

いままで,動作保証の無いソフトを使っていた自分が悪いけど。

手動で削除だ。

「システム環境設定」「キーボード」「入力ソース」を選択。
ATOKと書いてある複数の入力ソースを選択。 画面左下の −キーを押して削除する。 再起動する。

AppCleaner (フリーソフト,AppStoreには無い。 Macの絶対必須ソフトのひとつ。)を起動して 「アプリケーション」「その他」で検索して ATOKの名前の付いているソフトを削除する。 「その他」で検索したソフトの中に本体があったようだ。

そんな風に ATOK2011を手動で削除して,いまは JapaneseIMと呼ぶらしい,Yosemite付属の日本語入力を使っている。 もうちょっと細かい設定ができるといいんだけど,差し当たり困っていない。 cat

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