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2012年12月 9日 (日)

神流湖ちかくの馬さん

神流湖の近くの庭で馬が飼われている。 この前は3頭いたけど,いまは黒いの1頭しかいない。

209kan1 芭蕉が枯れ始めていた

「破れ芭蕉」と「枯れ芭蕉」は,秋と冬の季語らしい。

209kan2  植物の蔓を食べてた

209kan3 冬なのでコート着てる

ただの廃屋に見えるけど,ちゃんと世話してもらってるみたい。

209kan4 道の反対側の小屋

人が住んでいるようには見えない。 欲しいにゃ。 小屋を見ると欲しがるま〜くだつた。

< 神流-秩父-北本 >

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コメント

うわ〜…。なんか、こう、うら寂しい感じの馬さんですね…。コートも汚れてるし。人参持って行ってあげたい。
地元にライディング・スクールがあるので、たまに犬の散歩中に馬に乗っている人たちを見かけますが、まぁ、こういうところの馬はきちんと手入れされていて美しいからなぁ〜。

投稿: Pumpkinface | 2012年12月11日 (火) 05:28

英米では馬は大切にされるでしょうね。 なんで,こんな廃屋で馬を飼っているのか不明。 農耕馬は現実的では無いし,乗るために飼われてるんでしょうけど ... ちょっと可哀想な環境ですよね。

それと,1.5mくらいの簡単な柵があるだけなんだけど,逃げようという気も無いみたい。 まあ,日本では野良馬とか生きて行ける余地は無いけども。

投稿: ま〜く | 2012年12月11日 (火) 10:27

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