« さらにアプリ移行 | トップページ | 冬タイヤにする »

2008年11月 2日 (日)

もっとアプリ移行

☆ 物理マシンの仮想マシンへの変換

http://www.vmware.com/pdf/migrating_physical_pc_to_fusion.pdf

うそ~! ← こういう時にこそ使う言葉。
知らなかったぞ、こんなことまでできるとは。 いままで ま~くが Windows/VMware/Macbook(以下、winV)でやったきたことは無意味だったのか。(TxT)

いーんだ、その過程で色々と学んだからね。 もうすぐ終わるし。

Macを選んだ理由のひとつに「移行アシスタント」が素晴らしいらしい、というのがあった。 「マクブク日記」で書いてきたような移行の手間が、Macなら殆ど無くなる、と思ったのだ。

しかし windowsでも物理マシンを仮想マシンに変換できるとは ... 考えてみれば、全然おかしくない。

○ ATOK 2008 for Mac

たぶん、じわじわと使いやすさが判ってくるはずのソフト。
全角入力中に半角空白が入力できるようになっただけでも、非常に使いやすい。 (「ことえり」では、shift + スペース を押す必要があった。)
Macの日本語変換の標準に付けてくれればー、と思う。

☆ マウスで右クリック

ま~くは、Wireless Mighty Mouseを使っているが、のっぺらぼうでボタンが無いため、ワンボタンマウスだと思っていた。 また、デフォルトではそう設定されている。

ワンボタンの GUIは Macの伝統ではあるが、dogmatic 過ぎないかそれは、と思っていた。 controlを押しながらクリックするのが鬱陶しい。 もう、ツーボタン・マウスを買おう!と思って Amazonを開いて、ハッと思った。 設定があるのでは? ありました。

のっぺらぼうだけど、右側を押した時に右クリック(副クリック)に設定できるのだ。 しかし、このマウスだけは使いにくいと思う。

Windows/VMware/Macbook(以下、winV)へのソフト移行を続ける。

○ QuickTime  / Flash player / Adobe Reader
Firefoxで説明ビデオを見ようとしたら、プラグインが入ってなかった。
Adobe Reader は、もう9なんだ。

旧win機 と winVを切り替えながら使っていると、非常にややこしいので、winVのCLaunch に登録したアプリは、旧winの CLaunch 上から消して行く。

○ Screen Manager Pro for LCD
ナナオのモニターと USB接続して、アプリ毎のディスプレーのモードを切り替えるソフト。 文書関連は Textモードで、レタッチやブラウザは Pictureモードで。 モード毎に明るさの設定が保持されているから、とても使い易い。

○ auのUSBドライバー と au music port
W52CA (ま~くの ktai)の USBドライバーが、あっさりと入って通信できたので、ちょっと感動。 仮想USBは完全に動作するようだ。

インストールしようとして、ファイラーから unzip できた方が便利なことに気づき、unzip32.dll と、ついでに unlha32.dll を入れた。

au music port なんて入れたくないのだが、アドレス帳の編集機能が付いてるので。

かなり進んで来ました。cat

|

« さらにアプリ移行 | トップページ | 冬タイヤにする »

マクブク日記」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/501616/42983409

この記事へのトラックバック一覧です: もっとアプリ移行:

« さらにアプリ移行 | トップページ | 冬タイヤにする »