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2008年1月19日 (土)

雁ガ腹摺山

がんがはらすりやま2 山頂からのフジヤマ

登山道にいる人に挨拶したら,猟銃を持っていた。 いのししを撃つらしい。 もう少し登ったら,藪がガサガサッというのですかさず笛を吹く。 もうひとりの漁師だった。

山頂から下り始めると,下で犬が何匹か吼えているのが聞こえた。 猟犬も危険にゃ。 でも,うまいこと猟の現場には出会わなかった。

何ヶ所か橋が凍っていて渡れない。 沢の幅が狭くなるところを飛び越したが,足場のわるい助走無しジャンプはこわい。

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コメント

いつの間にか平仮名から漢字に変ってるし。
はしが凍っているなら真ん中を渡ればいいと思いました。
でも凍ってる所での助走有りジャンプはもっと怖いとおもいます。
・・・それ以上に女装ジャンプの方がさらに怖いですが。(何が書きたいんだろう。わし)

投稿: うし | 2008年1月20日 (日) 00:19

リアルタイムで携帯からアップしたのち,PCから編集させていただいております。

盛り上がった氷の上は摩擦ほぼゼロでございます。 沢に落ちると水量もあるし,温度も0℃に近いし,かなり危険です。

女装ジャンプって ...? ミニスカはいて行けるほど,冬の山は甘くないで!(って,やや視点のズレが。)

投稿: ま~く | 2008年1月20日 (日) 08:09

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